【なんとなくSwift その1】Swiftでよく忘れる配列、辞書型の書き方

iosアプリの開発をしていると、必ず配列と辞書型の書き方で手がとまります。

「宣言?」
わからんってなります。
「2次元配列?」
わからんってなります。

そんなわけで書き方まとめてみます。

この記事を読んでできるようになること。

  • 配列の宣言文が書けるようになる
  • 辞書型の宣言文が書けるようになる

配列

/* 値あり */
let array1 = ["犬","猫","ペンギン"] 

/* 空の配列 */
var array2: [String] = [] 
var array3 = Array<String>()

/* 2次元配列 */
let array4:[[String]] = [["ね","む"] ,["た","い"]]

/* 空の2次元配列 */
var array5 = [[String]]()

辞書型

/* 値あり */
let dictionary1 = ["a": 1, "b": 2] 
let dictionary2 = ["a": ["じ","しょ"],
                   "b": ["じ","しょ?"]]
/* 空の辞書 */
let dictionary3: [String: Int] = [:]
var dictionary4 = Dictionary<String,Any>()

ふじさん

直感で動くシステムエンジニアです。
アプリ開発, 人工知能, デザインなど
面白い!必要だ!
と思ったものはなんでも手を出します。

Swift, Flutter, Python, illustrator, photoshop, After effectsを中心に触っています。

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